Earthqlock lite
:ただちに高台へ避難せよ(主要エリア:
)
現在時刻:
過去30日最大
直近震度5以上
震度4
震度3以下
発生から:
発生時刻:
発生から:
発生時刻:
発生から:
発生時刻:
発生から:
発生時刻:
最近30日間で発生した震度4以上の地震数:
最大震度:
震源地
最大震度
発生時刻
発生から
前との差
地震が発生した時は以下のリンクを使って情報を確認してください。
気象庁・防災情報
(最近システムが変わったので、右側に旧リンクをクイックリンクとして置いておきます)
地震情報
津波情報
NHK 気象・災害
(地震発生時、
「テレビ放送映像の同時提供」
を行う)、
Yahoo! Japan ニュース
(地震発生時、
特設ページを開設
する模様)
各地域の停電情報:
北海道
東北
関東
中部
北陸
関西
中国
四国
九州
沖縄
以下は役立つツールリンク。
web171
(NTTの
災害用伝言ダイヤル「171」
のネット版)
消防庁・防災マニュアル(震災対策啓発資料)
Downdetector
(プロバイダーやTwitter等に障害等を検知するツール)
これは何のツール?
日本で発生した地震の経過時間をご自身のPCやスマートフォンの時計を元に計算するツール『Earthqlock』(地震時計)です。
日本標準時(JST)
を基準に、
気象庁にあるAPIを使用して地震が発生時刻を自動で取得
し、その情報を元に計算したものを上の場所に表示しています。
時刻はNTPとかで取得していないので、ご自身のPCやスマートフォントの時刻をNTPサーバに接続するなどで正しく合わせる必要はあります。
大抵OS側のデフォルト設定は自動で調整するようになっていますが、しないOSの場合は別途ツールなどで合わせてください。
また、ページは1日間隔で自動的にリロードするように設計しています。
『Earthqlock』ではCSS3を使いまくっているため、『Earthqlock lite』ではそういうCSSのコードを可能な限り撤去した超軽量型のものとなっています。
ほとんどのブラウザで対応するもの
や、
仮に対応しなくても見た目に大きな変化はないもの
は残していますが、基本的な機能は変わりません。
QJNT-121-NJHP
2024 Sharp ears / T-Production / Nuigurumi-121.Mark-T
このツールのバージョン :
上にコールサインやらコピーライトとかを入れてますが、公共性の高いHTMLファイルなので、WTFPLやNYSL等の「ライセンスのないもの」となります。
ググったら類似コードは大量に出るし、HTMLファイルに直書きなのもあるので、縛るよりご自由にどうぞの意味となります。